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ryo’s diary

日常でのいろんな事をちまちまと。

もう辛い時期だ

日記

のあの事を思い出して、やはり夏は辛い

だけど、去年よりは辛さがマシかなって思う

それだけ心が癒されてるんだろうけど、なんだか複雑です

月日はある意味、残酷だね

だんだん辛さが薄れてるってことだろうね

あんなに辛かったのに・・・・のあが居ない人生なんて有り得ないって思ったのに・・・・

 

写真は3年前の今日(朝です)撮った写真です

いよいよ翌日異変が起こるのよね

もうこの写真を撮った日は、かなり辛くなってたんだろうなっと思うと胸が締め付けられる

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/p/purin7/20161031/20161031202215.jpg

何か訴えてるように見えるのは気のせいか・・・・

仕事に出る前に撮った写真なんだけど、置いてかないでって訴えてるみたいに見える(;__;)

 

のあは小さい時から厳しくしてしまった

早くから留守番の練習も開始して、しつけも厳しくしてしまった

その時は、仕事に出ても困らないように、予定ではいつかは一人で私が仕事から戻ってくるまで留守番出来るようになって欲しい

って思いがあった

だけど、それは両親がのあにメロメロになって無理だと思うようになっていました

仕事に出る時、留守番ののあは、私が出てから何時間か後に両親が迎えに来て実家で見てもらっていた

迎える時間を少しつづ遅られて、少しづつ留守番出来る時間を延ばして言って欲しいと頼んであったが

その時と場合によっては私が仕事に出てから10分だったり、長くても3時間ぐらいでしたね

一番長くは親族に不幸があった時、7時間ぐらい留守番した事は数回あったと思う(たぶん3回程度だと思う)

だけど普段は2~3時間で迎えに行ってくれていた

それはそれで、とてもありがたかった

やはり一人でずっと置いておくのは心配だったしね

 

だけど、今、りょうは仕事に出る時連れて出て実家に預けてから仕事に行っています

のあもそうしてあげればよかったなっと思ってしまってる

置いて仕事に出るのは私も辛かったしね(^^;;

 

ほんと、こんな事になったから思うんだけうろど、あんな早くに旅立ってしまう運命だったんだったら・・・・っと思う

留守番なんてさせずに、一人にしないようにしてあげたかった

 

 

願うのは、我が家に来て幸せだったと思ってくれてたらな・・・・

我が家に来てよかったと思ってくれたらいいな

 

 

いよいよ来月は3周忌

もう3年・・・・ まだ3年・・・・・

どっちてもない感じです

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